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”フィットする食卓”

 

とは何を想像しますか?

ピンと来る方はそう多くないと思います。

 

なんでも選んで食べられる食にあふれた時代に、自分にとってしっくりくる、フィットする食卓を真剣に考えたことのある人はそう多くないのではないでしょうか。

でも、自分は何を美味しいと感じ、どんな香りに惹かれ、何を美しいと思い、なんの味に心を震わせるのか、それを知っていたらもっと毎日の食卓は楽しいと思っています。

自分の感覚を目覚めさせる行為は、自分の可能性を広げる行為です。

食にありふれた時代だからこそ、選ぶことを放棄せずに自分の可能性を広げ、自分にとっての”フィットする食卓”を築いてゆきませんか。

昨日より今日、今日より明日の食卓をより自分に”フィットする食卓”にしていく

そんなお手伝いをしていきたい。

Table for tomorrow では、メディア型ブランドとして、その助けとなるような「食」にまつわるコンテンツをプロデュースしています。

 

明日の食卓が、今よりちょっとしっくりするものとなるように。

それが Table for tomorrow のお仕事です。

 

 

Table for tomorrow

代表 瀬尾裕樹子